■3 守備側は、ボールを持った選手のフラッグを取りに行く。ブロック役の人のフラッグを取っても意味は無い。
■4 二回続けて攻撃する。2回目は役割を交代する。そして攻守交代して同じことをやり、タッチダウンできた人数(2人組)の多い方が勝ち。
● 「安全確保のための義務規定」その1…守備選手は、攻撃選手に「スクリーンブロック」されたら、守備選手に避ける義務があります。もちろん、「スクリーンブロック」を行う攻撃選手は、無理に踏み込みすぎて、守備選手に衝突することは反則です。
● 「安全確保のための義務規定」その2…ボールを持った選手と守備選手が衝突しそうになった場合は、ボールを持った選手に避ける義務があります。
● 指導内容 スクリーンブロックの仕方、スクリーンブロックのルール、スクリーンブロックを利用した走り方 |